第2話 峰「来て欲しい時に来る 気持ちがいい」ってどんな風に?

メッセージ

クラシックに詳しい人、教えてください!第2話で峰くんが千秋先輩と一発勝負でバイオリンの試験でベートーベンの春をやりましたが、私は音楽のこと良くわからなくて、あのシーンの凄さがわかりません。峰くんが「相変わらずムチャクチャ」だったのはわかるんですけど(入り方から既に稲妻)それに千秋はどんな風に合わせてみせたのでしょうか?峰くんが「凄い、来て欲しい時に来る、気持ちがいい」って言ってましたがどんな風に?よろしくお願いします!




無題

(2007-03-29 (木) 16:31:21)



たとえばですが。バイオリンとピアノが交互に主題を弾くところで、峰くんが「た〜らららら♪↓」と行くと千秋が「たらららららららー♪↑」と返す。そういうところが「来る」じゃないかと思われます。

「来て欲しい時」「気持ちがいい」・・あくまで峰のペースに千秋が合わせてやってる・・というのがよくわかる表現w


無題

(2006-12-11 (月) 23:34:21)



おそらく、リズムや強調部分だと思います。

作中でも、峰ものだめなんだといってますので、

ところどころ、狂ってるので、そこをうまく、あわせて

くることかと思います。

伴奏者としては、ムカツキます。


無題

(2006-11-26 (日) 12:19:09)



読んで字のごとし